投資信託
低コストインデックスファンドシリーズ「たわらノーロード」に新商品「たわらノーロード 読売333」登場

アセットマネジメントOne株式会社は低コストインデックスファンドシリーズ「たわらノーロード」の新商品として「たわらノーロード 読売333」を2026年4月1日に設定する。
→「インデックスファンドとは?」(投信まるごとQ&A)
「たわらノーロード 読売333」は、「読売株価指数(読売333)(配当込み)」(以下、「読売333」)の動きに連動した投資成果を目指すファンド。「読売333」は、読売新聞社が2025年3月24日に算出・公表を開始した、新しい株価指数。流動性や時価総額を基準に選定された、日本を代表する333銘柄で構成されている。
なお、「たわらノーロード 読売333」はNISA(少額投資非課税制度)の成長投資枠の対象。
「読売333」は等ウェート型の指数です。すべての構成銘柄を約0.3%ずつ、均等な比率で組み入れることで、時価総額の大きい「大型株」や、株価が高い「値がさ株」といった特定銘柄の値動きに左右されにくい特徴がある。「読売333」は、日本経済をとらえる新たな“ものさし”として、今後の活用が期待されている。
アセットマネジメントOneは次のように述べている。
アセットマネジメントOneは「投資の力で未来をはぐくむ」資産運用会社として、今後も投資
家の皆さまの資産形成をサポートしてまいります。







